|
|
|
|
| 2003年9月12日 発行
|
|
エコ・リサ通信 第44号
|
|
埼玉エコ・リサイクル連絡会会報
発行人 木 康夫
|
|
|
|
|
地域学習会in北本 『活かせば資源、捨てればごみ』
|
日時
|
平成15年9月20日(土) |
|
|
13:30〜16:30 |
|
場所
|
北本市文化センター(第1・2会議室) |
|
テーマ
|
ごみを発生場所(家庭等)で |
|
|
処理することへのチャレンジ
|
|
申し込み期限9月17日
|
現在家庭の生ごみは、他のごみと混合焼却されています。生ごみは排出されるごみの中では一番多いごみなのです。この生ごみを各家庭で消滅する事ができたなら、どんな事が起こるのでしょう。
ごみの収集費は?焼却場の建設費は?生ごみ以外の焼却費は?各家庭に設置する処理機の投資額は?エコ・リサのチームが1年かけて研究した結果を発表します。 |
|
プログラム
|
| 学習会 |
1生ごみの集団焼却処理を、各家庭で個別処理に変えると・・・? |
| |
2北本市中丸小学校の生ごみ処理機での処理について |
| |
3北本市栄小学校の生ごみ処理機での処理について |
| |
4非電動式生ごみ処理器「らくらくゴミケシくん」使用の中間結果 |
| |
|
| ☆学習会の前に北本市栄小学校の低電力生ごみ処理機の見学を行います。 |
| 集合:9/20 11時 北本市文化センターロビー |
| 昼食:700円 交流会:2,000円(各自申し込み 当日集金) |
| 詳細は同封のチラシを確認の上、お申し込み下さい。 |
|
|
|
|
|
|
| |
|